コロちゃんの難産:3日間に渡った出産、死産、母体の危険

ハリネズミの難産―逆子、死産、母体の危険

ハリんちではかれこれ8回目となるハリちゃんの出産なのですが、今回のコロちゃんの出産は、これまででもっとも壮絶で、見守る側にも強い緊張感が伴うものとなりました。その様子を記録に残しておきます。

記事のあらすじ

今回の記事は書き始めたらとても長文になってしまったので、冒頭に概要を残しておきます。さっと全体を知りたい方はこちらだけお読みください。

交尾(4/10):問題なし。
出産前:特に問題なし、活発で妊娠の兆候もしっかり。
出産前日:朝ごはんを半分残す、動き回らない。
出産日(5/19):0時前に2匹出産、授乳確認。6:50にもう1匹出産。
出産翌日:4匹目を逆子で出産。死産。
出産3日目:5匹目を(詳細不明で)出産。未熟児で死産。
出産4日目:食欲は低調、授乳はほどほど。
出産5日目:食欲が回復、授乳もしっかり。
出産6日目:食欲ほぼなし、授乳も減少。
出産7日目:午前中、動物病院で鎮静をかけエコー検査。子宮内は空、右側に腫れ。栄養剤とおなかを動かす薬を注射、おなかを動かす薬を処方。夜までエサを食べず、ふやかしすりつぶしフードと薬を強制給餌。
出産8日目:いつも以上に食べるようになる。授乳もしっかり。以降いつも以上にフードを与え、与えたぶんは食べきり、授乳も長時間で安定。

出産前の様子

ハリんちでは、交尾後の女の子はコロに限らず出産直前まで、とても活発になります。食欲旺盛でおやつも超ノリノリでねだり、夜の回し車も飽きるまで遊ぶ。交尾によって体内が活性化するのかもしれません。

コロも4/10の交尾後とても活発に

コロは2020/4/10に花くん(2歳)と交尾した後、それまでよりも活発になりました。

食欲も旺盛。4/14には369gだった体重も交尾から3週間後の5/2には397gへと増加、4週間後の5/12には410gになりました。この頃、抱っこしておなかのほうに手を添えると少しでこぼこが感じられ、コロがいのちを宿していることがわかりました。

何匹いるかな、今回はたくさんいる気がするな

ヤギさん

とのんきに考えていたことを思いだします。

妊娠後期には大量のおしっこ

また、妊娠3~4周目には、砂場に大量のおしっこをする日が何日かありました。砂場の半分が濡れるぐらいの量です。過去にも出産前の子で同じ現象を確認していて、おそらく妊娠の兆候です。

出産前日(5/18)の様子

コロは出産の前日まで活発なまま推移していました。食餌も運動もしっかり。安心して見ていました。

出産前日の朝、突然変化が。朝ごはんを半分残し、ごはんを食べたあとも動き回らずケージ床にペタッと寝そべっていました。威嚇はありません。
出産前の威嚇は、する子としない子がいます。これは性格によるのでしょう。

とにかく、わかりやすい出産の合図をもらったので、回し車を外して、ヒーターの温度を少し上げ、ケージを覆う毛布など準備をして、静かに待ちました。

出産日(5/19):2匹出産の約7時間後に3匹目の出産

正確には5/18の23時頃から出産が始まりました。22時頃からネットワークカメラで観察していたところ、少しモゾモゾとしてきたので、もしかしたらと思いずっと見ていました。

23:20~23:50、ひとりめとふたりめの出産を確認。

何匹いるかな、今回はたくさんいる気がするな

ヤギさん

と思いつつ、とりあえず出産を見届けたことに満足して眠りにつきました。

朝、もうひとり産んでいた

一夜明けて朝9時頃、

ムクさん

3人いる
と教えてもらいました。
もうひとりいたのか。いつ生まれたんだろう?

ヤギさん

と思い。ネットワークカメラの録画を確認したところ、6:50に3人目をくわえてハウスの外から戻ってくるコロの姿がありました。
ハリネズミの出産日。7時間後に3匹目を出産

まず、7時間も空けて出産したことに驚きました。同時に、

やっぱり3人ぐらいはいたよね、あのおなかだもん

ヤギさん

とも思いました。

ネットワークカメラで授乳できているかをチェック

ついでに初乳をもらえているかどうかも確認。ひとりめ、ふたりめは深夜1時頃に飲んでいる様子が確認でき、まずは一安心でした。

3人目の初乳は、正確には把握できていません。コロはハウスの外で休んでいたり、ハウスに戻ってきても誰も授乳していなかったり、ちょっと授乳したかと思ったらすぐハウスの外に行ったりと、見ていて少し不安に。

それでも見守ることにしました。というよりも見守ることしかできませんでした。安心材料として、経験上、出産直後は授乳が不安定でも、だんだん安定してくることはわかっていたので、過度に心配しないようにしました。

コロはコロなりにしっかり育児をしているようでした。3人同時の授乳はなく、途切れ途切れではありましたが…。初めて3人同時に授乳できているのを確認したのは21:10頃。ホッとした瞬間でした。

後日談:実は出産後何度もいきんでいた

この日、正直なところ授乳にばかり気を取られていました。すべてが落ち着いてから動画を再度見返してみて、実は授乳の合間合間に何度も、丸まって震えるようにいきみながら子宮のあたりをなめていたことに気付きました。いきみのあとで、床が濡れている場面もありました。

11:32から30秒間、12:47から60秒間、15:09から50秒間、16:20から30秒間、18:29から120秒間、18:34から120秒間、20:37から50秒間、21:42から30秒間、21:53から40秒間、21:56から40秒間、21:59から40秒間。

出産後に11回も。まだ2匹が子宮にいて陣痛が続いている最中、コロは痛みに耐え、赤ちゃんたちのお世話をしていたのです。

出産翌日:もうひとり、逆子の難産

翌朝、ムクさんから4人目が死産で生まれていたことを聞きました。何かよくないことが起こっていること、母子のいのちに危険が迫っていることを感じ、ただならぬ緊張感が走りました

私(ヤギ)は店舗でのケージ清掃を終えてコロたちのいる自宅へ戻り、すぐに昨日のネットワークカメラの映像を見返しました。

異変を確認したのは早朝06:17の映像。コロちゃんのいきみがピークに達し、呼吸は荒く、体を大きく伸ばして後ろ脚を張り、何度も力を入れていました。床が濡れていました。でもなかなか出てこないようで、体を前後左右を震わせるようにしていました。

そして06:29、コロのしっぽの下にベビちゃんの後ろ脚が見えました。つまり、逆子でした。コロは後ろ脚を前後にバタバタさせていました。
ハリネズミの出産2日目。逆子を出産

ベビちゃんが完全に出てきたのは06:36。壮絶な難産でした。

この日初めての授乳は08:19。難産が授乳に影響していたのは間違いありませんが、途絶えていた授乳が再開されたことには安堵しました。

後日談:やはりこの日もずっといきんでいた

前日の11回のいきみから引き続き、この日も何度もいきんでいました。

00:08から40秒間、00:27から60秒間、01:33から40秒間。そのあと01:48から06:17は数分に1回、断続的に何度も。

そして、4人目の出産が終わってからは、いきみというよりは子宮口を気にしてなめている場面が多くありました。ただ、合間に授乳をするようになったので、出産前のような痛みはなくなったのかもしれません。

しかし16:16からまた、数は少ないですがいきみを確認しました。16:16から40秒間、16:22から40秒間、22:54から120秒間ほど。

出産翌々日:さらにもうひとり、未熟な状態での死産

不安がピークに達したのは出産3日目でした。朝、さらにひとりが死産で出産されていたのです。
この5人目は、明らかに未熟児でした。どうやらハウスの外で産んだようでネットワークカメラには映像がなく、どうやって生まれたのかはわかりません。

3日間以上もお産が続いているコロの母体がとても心配になりました。常識を越えた期間の出産を目の当たりにして、出産が終わったかどうかまるでわからない。まだいるのかもしれないという不安が襲いました。

もしそうだとしたら、コロは今もなお痛みに耐えているに違いない。そんな想像をしながら

どうしたらいいのか、何をすべきなのか

ヤギさん

と焦り自問を繰り返していました。

この日、コロは朝からエサをあまり食べてくれず、母体が心配だったので、いつものフードのほかに「バイタルアッププラス」(Tiny Tot Tail)やゼリー、大好きなミルワームを砕いたものを混ぜて与えたり、なんとか食べてもらうように努めました。
食いつきはいつもより明らかに落ちていたものの、なんとか与えた分は食べきってくれていました。

そしてこの日、後日談にある「産後のいきみ」に気付きました。

ハリネズミの出産3日目。断続的に続くいきみ
この日の17:39、リアルタイムでカメラの映像を見ていたときに、30秒間ほどいきんでいるのに気付いたのです。

正直、とても怖かったです。3日以上にわたって出産を続け、昨日今日は死産。さらに今、いきむ仕草を見せているのです。

明日さらに出産、産んだとしたら死産を目にするかもしれない。それでも、子宮に死産の子が残るほうがもっと悪い。結果として母体が楽になるのであれば、コロ、なんとかがんばって乗り越えてほしい

ヤギさん

そう祈りました。

後日談:いきみはなお続いていた

04:29から20秒間、04:42から20秒間、04:48から30秒間、04:49から30秒間、07:28からは断続的にいきんでいて、08:04には床が濡れていました。
断続的ないきみを最後に確認したのが08:12、そのあとハウスの外に行って戻ってきたのが08:45。
08:52には授乳を再開。
しかし再び09:02から断続的にいきみ始め、09:28にハウスの外へ。手元にある5人目の写真に映っていた床材の位置から、おそらく09:46頃に出産を終えたのだと思います。

5人目の出産後もさらに見直したところ14:16から30秒間と前述の17:39から30秒間の2回、いきみが確認できました。

出産4日目:疲れは見えるもののなんとか母乳を与えている

昨夜置いたエサは完食してくれたものの、朝エサをあげてもすぐには手をつけません。

昨夜のネットワークカメラの録画を見返したところ、昨日の17時過ぎを最後に、いきんでいる様子はありませんでした。

ハリネズミの出産4日目。全員の授乳を確認
また、一通り全員に授乳できている様子が確認でき、かなりホッとしました。

昨日のいきみは、出血した子宮口を自分で手当てしていたのか? この日の10:11、22:51にも、子宮口をなめている映像が残っていました。長期間にわたる出産で子宮付近が傷付いていても不思議ではありません。

朝置いたエサは昼頃には完食。午後にいつものエサを追加したところ、すぐに食べ始めました。この日の食べ方は数時間おきに少しずつ、総量としてはいつもの1日分を少し下回るぐらいでした。

出産5日目:体調がよくなってきたのか、おやつをせがむシーンも

昨日はわりと食べてくれたので、朝はいつもよりもうんちの量が増えていました。とはいえまだいつものようにすぐ食べきるわけではありませんでした。
いい兆候もありました。夕方ケージを覗いたとき、ケージ端に立ち上がって大好きなミルワームをおねだりです。体調が上向いていると思い、うれしくなりました。

ハリネズミの出産5日目。この日も全員の授乳を確認
授乳もコンスタントに行っていて、安心して見ていられる日でした。

この日の夜から店舗は「ナイトカフェ」として営業を再開。その準備などでふたりとも忙しくしていました。

出産6日目:またぐったり、全然食べず授乳時間も減る

実は、前日ネットワークカメラの映像を見返したあと、録画をオンにするのを失念。前日の16時過ぎからこの日の17時過ぎまでの約25時間、記録が残っていません。

前日の様子がよかったことと、営業再開2日目の準備のため、しっかりと状態を確認したのはこの日の17時頃でした。

まず、ケージの中を見たら、エサはほとんど手をつけておらず、砂場に1cm角程度の血便らしき塊がふたつ。さわってみると硬めで、「あれ?」と思いました。血便ではないかもしれない、と。

この17時頃、エサを新しいものに交換しましたがまったく手を付けず。22時ごろにまた新しいものに交換、23時過ぎに少し食べました。体調がよくないことは明らか。一度は安堵した気持ちが再び消え、緊張感が戻ってきました。

この日は日曜で、いつも診ていただいている動物病院の先生はお休みだったので、明日朝一番、ムクさんが電話して判断を仰ぐことにしました。

また、私は最悪のケースに備え、人工保育の準備を始めました。

ハリネズミの出産6日目。フードを全然食べなくなった
画面左上、お皿のエサは減らないまま時が過ぎました

出産7日目:病院でのエコー検査結果に胸をなで下ろす

昨日はあまりエサを食べてくれず、朝のうんちは2~3粒とかなり少なめ。

朝、ムクさんが動物病院に電話をしたところ、

獣医さん

やはり診察をしないとなんとも言えません。産後の食欲不振はよくあることですが、トラブルのあった出産のあとなので、連れてきてもらった方がいいと思います。子どもたちがおっぱいを飲めていて問題なさそうなら、数時間ママを離しても大丈夫ですよ
と言うお話だったので、すぐに病院へ連れて行くことにしました。

動物病院の行き帰りで何度も吐く

ハリんちには車はなく、病院へは徒歩と電車で向かいます。

なるべく揺らさないように、両手で抱えるようにゆっくりと運びましたが、コロは行き3回、帰り2回も吐いてしまいました。吐く動作をするたびに立ち止まって休ませ、落ち着いたらまた歩き出し、少しずつ病院に向かいました。

鎮静をかけてエコー検査

病院では1時間半ほど待ち、やっと診てもらえました。改めて事情を説明したところ、

獣医さん

こういう出産のあとなので、子宮にまだ赤ちゃんが残っていないかどうか診てみたいです。エコーで確認しましょう。もし残っていた場合、母体にかなり負担はかかってしまいますが、外科手術をしなければいけないです
と伝えられました。最悪、手術の負荷に耐えられなければ亡くなってしまうとも。

ひとまず、エコーを撮ってもらわないと始まらないので預けようとしたところ、コロは完全に強く丸まってしまいました。コロがこんなふうに丸まるのを見たのは初めて。複雑な気持ちでした。
ハリネズミの動物病院での診察。完全に丸まって防御してしまった

丸まってしまってはエコーが撮れないので、鎮静をかけてエコーを撮るか、今日はおなかを動かすお薬だけで様子を見るか、どちらにするか聞かれました。

これは、鎮静をかけることがコロの体力を奪うためで、その場でかなり悩みました。昨日はエサをほとんど食べておらず、病院に来るまでに3回吐いていて、病院でも1時間半待った。これだけでもコロの体力を奪っているからです。
それでも、もし子宮に赤ちゃんが残っていたら、早く対処しないと手遅れになってしまうかもしれない。

悩んだ結果、鎮静をかけてエコーを撮ってもらう選択をしました。

子宮にはもう赤ちゃんはいなかった

待合室で20分ほど待ち、診察結果を見せてもらいました。
ハリネズミの子宮エコー結果

先生からまず

獣医さん

子宮にはもう何も残っていなかったです
と聞いたとき、全身の緊張が一瞬で解けていきました。続いて、

獣医さん

ハリネズミの子宮は人間と違って多産に適したハート型をしていて、右の部屋と左の部屋があります。そのうち、右の部屋が出産で腫れています。とにかく体力をつけることが最優先で、おっぱいをあげるぶんも考えたらいつものごはんよりもっとたくさん食べてくれないと。もし食べないようであれば、強制給餌をしてでも食べてもらうようにしてください
と説明がありました。また、薬については

獣医さん

おっぱいから赤ちゃんにお薬が届いてしまうので、痛み止めは出せません。栄養剤とおなかを動かすお薬をまず注射して、夜からおなかを動かすお薬をごはんと一緒にあげてください。このお薬であれば、赤ちゃんが飲んでしまっても大丈夫ですので
と説明がありました。

処方された薬は「プリンペランシロップ」です。

ハリネズミの診療明細書。プリンペランシロップを処方

診察結果をムクさんにも伝え、ひとまず最悪のケースは避けられたことに安堵していました。

帰宅後、エサを食べない

帰宅後、ケージに戻してあげると、コロはすぐに子どもたちのところへ行きました。

病院へ行ったことで、コロの体調回復が最優先課題となり、エサの摂取量に集中し始めました。しかし、困ったことに相変わらずエサを食べません。

やむを得ません。夜、ムクさんに強制給餌してもらうことにしました。いつも与えている混合ペレットフードをふやかして、さらにドロドロにすりつぶし、処方薬を加えてシリンジで。はじめは嫌がりましたが、なんとか完食してくれました。

そのあとで新しくエサを置いたところ、数粒食べました。そのあと、23:50頃に与えたエサを完食してくれたので、また新しいエサを置きました。

出産8日目以降:しっかり食べ、授乳も

翌朝6:05、新しいエサも完食してくれ、ようやく一安心です。そのあとも、5g程度のペレットフードをふやかして置き、完食したら新しいものを置く、ということを繰り返しました。

少しずつ食べる量が増え、翌日の出産9日目には出してすぐに完食する、いつも通りの食べ方に戻りました。7日目の夜に強制給餌した効果が出たのだと思います。

処方薬の「プリンペランシロップ」は、ネットで調べたところ副作用がないわけではないことと、人間の場合ですが「授乳婦:希望禁止」とあったので、8日目の夜を最後に、2日間だけ使用しました。

これを書いている14日目も、よく食べ、大量のうんちをし、3人の赤ちゃんにしっかりとおっぱいをあげてくれています。
ハリネズミの出産14日目。元気に授乳している様子

この難産を振り返って今思うこと

5人目の出産後のいきみは何だったのか、6日目に砂場にあった血便のようなものは何だったのか、6日目になぜ急に食べなくなったのか。これらはすべて謎として残りました。

ともあれ今、コロは元気を取り戻し、3人の子たちも順調に成長してくれています。これは単に幸運だっただけかもしれません。もっと悪い状況も起こり得た。

出産がいかに命懸けの行為であり、尊く、残酷であるか、その片鱗に触れた気がします。人間・動物の区別なく、あらゆるいのちを扱う現場の方々は本当に尊いです。

繁殖を生業とする私たちもまた、改めて覚悟を問われたできごとになりました。
その問いに対する答えは、(畏れを抱きながらの)イエスです。

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